ミライ制服すすめ団・活動いろいろ
「ミライ制服すすめ団」は、浜松市のミライの中学生が入手しやすく、それぞれ着ごこちが良い制服の選択肢を増やすことを目指しています。
2022年9月29日木曜日
初めてのミーティング
8月17日。はじめましても元々知り合いもオンラインで顔を合わせ。既存制服のあり方についてそれぞれが疑問に思う点を共有。
基本的にふざけるのが好きな人たちが集まったので、話が伸びたり脱線もしながら、目的は一致。
誰の顔を見てすすむのか、制服を着る当事者である中学生(ミライの中学生も含む)とその保護者です。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
今年度初の「第7回学校に着ていく服検討委員会」リポートをお届け!・後編
第2回制服のあり方検討委員会リポート(後編)
( 前編 よりつづく) さて、みなさんの意見が出たところで議長から、どういう議論をしていきましょうか、という投げかけがありました。 基本的に制服については各学校で決めることが基本。制服は学校の歩んできた歴史も色濃く反映していて、校則や制服は委員会発足の前から各学校で進めているこ...
今年度初の「第7回学校に着ていく服検討委員会」リポートをお届け!・前編
◆前後編ざっくり言うと? 独断と偏見の議論ポイント! ・「学校に着ていく服」を検討するためのガイドライン案と検討段階をしめした「ロードマップ」案について、どういう風に使うか確かめたうえで、話しあった ・生徒や保護者・地域の人への意見を聞くことについて話し合った ・小学校では人...
第1回制服のあり方検討委員会リポート(後編)
有識者たちの意見、それぞれに対して、議長からはこんなコメントが。 「そもそも制服って?ということを教育委員会が示せていない。論点としては必要な議論だ」 「制服がなくなったらどうなるのか?ということも話せたらいい」 「ひとそろいが美しい、ではなく、いろんな花が咲いていていい、と考...
0 件のコメント:
コメントを投稿